CHARACTERISTIC

オーダーウエットの特徴

Point

オリジナルデザイン

あなたのセンスで好きなワンポイント色を組み合わせた、ウエットスーツを作成!

Point

より愉しむために

ウェットスーツが身体を保護し、体型にピッタリなので思いのままの動きを約束!
高品位なメイドインジャパンのウェットスーツを製造します。

Point

素材

本当に着心地の良い素材を採用。カラーバリエーションも豊富で柔らかさと伸縮性にも長けており、品質には、自信があり、あなたの身体を優しく包み込んでくれる事でしょう!

Point

伸縮性

動きやすさだけでなく、着る時や脱ぐ時に感じる生地の柔らかさが、ホント楽なのが嬉しいとの評判です。

Point

手作り

1人1人の体型に合わせて型紙を作成し、生地のパーツを1つ1つ、丁寧に立体的に組み合わせていく作業は、職人の技が成せる高品質なウエットスーツをお約束します。

Point

フィット感

主要な23箇所の採寸数値より、既製品には無い、あなたにジャストフィットしたウエットスーツが完成!ウエット素材の柔らかさとのマッチングにより、隙間からの水の侵入を防ぎ、心地良い温かさと動きやすさを実感して頂けます。

CUSTOM MADE

オーダーメイドでできること

メンズ・レディスサイズのウエットスーツをオーダーいただけます。

セミドライスーツ

(表生地5×裏生地3mm)

長袖・長ズボンタイプのウエットスーツですが、主に表面がラバー加工されており、寒さを感じにくく、内側の裏生地が起毛の為、保温性が高く西日本から関東地域では、真冬でもセミドライスーツがあれば、12月から3月末頃、着用されています。

ジャージフルスーツ

(表生地3×裏生地3mm)
(表生地3×裏生地2mm)

長袖・長ズボンタイプのジャージ素材のウエットスーツで、年間を通じて一番使用頻度の高いタイプ。
生地も、柔らかく、身体にフィットするので、これが一着あれば、様々なコンディションやシーンで使いこなせ、オールラウンドで活躍します。
主に関東地域や西日本では、真冬以外の3月末から6月、9月末から12月頃迄、着用可能です。

シーガル

(表生地3×裏生地3mm)
(表生地3×裏生地2mm)

半袖、長ズボンタイプのウエットスーツで気温が高くなる、5月頃から夏前と秋口に使用頻度が高く、サーフィン初心者が最初に選ぶウエットスーツとして人気が高く、主に関東地域や西日本では、5月から6月、9月から11月頃迄、着用可能です。

LSスプリング

(表生地3×裏生地3mm)
(表生地3×裏生地2mm)

長袖・半ズボンタイプのウエットスーツで、通称、「ロングスリーブタイプ」と言い、水温が高いが、気温が下がる秋に良く使うタイプ。
長袖なので、日焼けが気になる女性にも人気のタイプで初夏でも使え、スタイルが良くみえるので、◎。
主に関東地域や西日本では、6月から7月、9月10月頃がオススメです。

スプリング

(表生地3×裏生地3mm)
(表生地3×裏生地2mm)

半袖半ズボンタイプのウエットスーツで、初夏から夏の朝夕〜水温の高い秋口迄、夏には、欠かせないアイテムで、1着持っていると大変重宝します。
主に関東地域や西日本では、6月〜9月頃に活躍します。

ロングジョン

(表生地2×裏生地2mm)

袖なし長ズボンタイプのウエットスーツで、下半身は、温かく夏場、足腰の冷えがなく、上半身は、袖が無いので、肩周りに負担が無く、川釣りなどにも使えます。
また、LSタッパー等との組み合わせで、ロングボーダーには、人気が高く、SETで、使用されると更にオシャレ!
主に関東地域や西日本では、5月〜9月頃、海や川でのシーンで重宝します。

ショートジョン

(表生地2×裏生地2mm)

袖なし半ズボンタイプのウエットスーツで、真夏の海や川遊びに最適。身体の冷えを防ぎ、長時間の入水でも体温を奪われないのと肩周りに負担が少なく、オープンウォータースイムや夏場のトライアスロン等にも使え、こちらもSSタッパーとの組み合わせも、良いでしょう!
主に関東地域や西日本では、6月〜9月頃、海や川でのシーンで重宝します。

LSタッパー/LS JKT

(表生地2×裏生地2mm)

上半身長袖タイプのウエットスーツで、ジャケットタイプになり、男女共、真夏の時期に上半身の夏の日差しの保護や冷えに対応し、サーフトランクスや水着との組み合わせで、真夏には、かなり活躍の場が多く、他には、ロングジョンやショートジョンとの組み合わせもOK。
ファスナーは、前タイプと後ろタイプがあり、主に関東地域や西日本では、6月〜9月頃に重宝します。

SSタッパー/SS JKT

(表生地2×裏生地2mm)

上半身半袖タイプのウエットスーツで水着やサーフトランクスとの組み合わせや、ロングジョンやショートジョンとの組み合わせもOK。
ファスナーは、前タイプと後ろタイプがあり、主に関東地域や西日本では、6月〜9月頃に重宝します。

ベスト/ベスト JKT

(表生地2×裏生地2mm)

上半身袖なしタイプのウエットスーツ。こちらも、水着やサーフトランクスとの組み合わせで、着こなせ、主にフロントファスナー仕様で、着脱も容易な為、水着にプラスすれば、思った以上に暖かさを実感できます。
主に関東地域や西日本では、7月〜8月頃、活躍します。

21種類のカラーから『ベース』と『Aライン』と『ステッチ』カラーをお選びいただけます。

ベースカラー&Aライン&ステッチカラー

  • 1. Looserブラック
  • 2. Looserホワイト
  • 3. Looserダークグレー
  • 4. Looserグレー
  • 5. Looserシルバー
  • 6. Looserダークブルー
  • 7. Looserマリンブルー
  • 8. Looserブルー
  • 9. Looserアイスブルー
  • 10. Looserバイオレット
  • 11. Looserワイン
  • 12. Looserレッド
  • 13. Looserオレンジ
  • 14. Looserライトオレンジ
  • 15. Looserピンク
  • 16. Looserバイオピンク
  • 17. Looserオリーブ
  • 18. Looserグリーン
  • 19. Looserエメグリーン
  • 20. Looserライトグリーン
  • 21. Looserイエロー

人気ランキング

men’s
  • 1位
  • 2位
  • 3位
ladies
  • 1位
  • 2位
  • 3位

4種類のWETSUIT TYPEと3種類のLOGO TYPEからウエットスーツをオーダーいただけます

WETSUIT TYPE

BACK ZIPPER TYPE

背中に水を通しにくいコイルファスナーがついていて脱着しやすいタイプ

NON ZIP TYPE (ZIPLESS)

ジッパーがなく背中が一枚構造になっていて、首、背中周りからの水の侵入が少なく保温性が高いタイプ

NECK ENTRY TYPE

水の浸入が少なく、肩への負荷が少ないので腕や肩が回りやすいが、着脱には、少しコツが必要です。

CLASSIC LINE TYPE

表面全体がラバー仕上で、ロングボーダー等に人気のモデルタイプ

LOGO TYPE

ロゴマークの位置 フロント部とバック部の位置指定01、02、03より選択

  • 01
  • 02
  • 03

※LOGO無しもお選びいただけます。
(セット価格は変わりません)

Front style

Back style

Flow to make a Wetsuit

オーダーウエットスーツを作る流れ

[オーダー注文者]

Step.1

オーダーするウエットスーツの
モデルを決める

Step.2

採寸

Step.3

注文フォームに記入&送信

Step.4

ご注文の確定~お支払い

[ウエットスーツの製作]

Step.5

型紙起こし

Step.6

カッティング

Step.7

ロゴマーク転写

Step.8

接着

Step.9

機械圧着

Step.10

縫製

Step.11

寝かし・総点検

Step.12

ウエットスーツ完成・納品

Q&A

ウエットスーツに関するQ&A

Q .既成ウエットスーツとオーダーウエットスーツの違いはどういうところ?

A人の体形は様々なのに、既成サイズのウエットスーツがピッタリ合う訳が無く、安さや手軽さから購入すると、例えば、腕が窮屈で、肩が回らず、パドリングの妨げになったり、着る時や脱ぐ時に苦労したりするので、体にフィットする、オーダーウエットスーツにすると、快適さが、まったく違い、体にフィットするので、満足感を得られます。

Q .ウェットスーツは、どこでどのようにして作られているのでしょうか?

A弊社が提携している日本の工場にて、全て手作業にて丁寧にお創りしています。また製造工場では、
様々なウェットスーツを取扱っており、某有名メーカーと同じ厳選された高品質な素材を使用しています。

Q .体型が変わったらどうなるのかな?

A体型が変わるとは、太るか痩せるかですが、おおよそは、太った時ですが、5キロ位迄は、オーダーで作成したウエットでも、大丈夫だと思いますが、それ以上になると、新しいウエットスーツを作るのをおススメします。

Q .フルスーツ生地の厚みは5ミリと3ミリとどちらが良いの?

Aエリアにもよりますが、基本的には、真冬の時期、12月から3月位は、5ミリのセミドライウエットスーツ、4月~6月、9月~11月は、3ミリのフルスーツが、水温や気温に合わせてチョイスするのが良いので、先ずは、3ミリのフルスーツを持っていれば、春先から秋迄、一番長い間、使用出来るので、おススメします。

Q .ウエットスーツの中には水は入らないのですか?

Aウエットスーツの中には、多少の水は入るように出来ており、その水が体温で温められて、保温されるので、基本は、水着を着て、ウエットスーツを着ます。

Q .破れたりはしないのでしょうか?

Aウエットスーツは、伸縮性に優れているので、普通に使えば、破れる事は、有りませんが、乱暴に扱うと破れたりします。

Q .ウエットスーツの中にウエアを着ても大丈夫?

A専用のインナー(ラッシュガードのようなもの)や水着なら、OKですが、Tシャツは、NGです。

Q .擦れたりしませんか?

A部分的に擦れる事はあるので、特に首回りに、ワセリンを塗って対処しましょう。

Q .保管メンテナンスはどのようにすればいいでしょうか?

Aウエットスーツは、お湯で洗うと生地を傷めるので、常温の真水で、専用の洗剤などで、手洗いし、日陰干しが、長持ちします。

Q .ウエットスーツの寿命はどのくらい?

A使用頻度にもよりますが、3年~5年位で、保温力も落ちるので、痛んできたら、新しいウエットスーツをおススメします。

BACK ZIPPER TYPE

背中に水を通しにくいコイルファスナーがついていて脱着しやすいタイプ

このタイプでオーダーする

NON ZIP TYPE (ZIPLESS)

ジッパーがなく背中が一枚構造になっていて、首、背中周りからの水の侵入が少なく保温性が高いタイプ

このタイプでオーダーする

NECK ENTRY TYPE

水の浸入が少なく、肩への負荷が少ないので腕や肩が回りやすいが、着脱には、少しコツが必要です。

このタイプでオーダーする

CLASSIC LINE TYPE

表面全体がラバー仕上で、ロングボーダー等に人気のモデルタイプ

このタイプでオーダーする